玉川学園

CHaTNet とは

CHaT Net(Children, Homes and Teachers Network)は、児童・生徒と家庭(保護者)と教職員(学校)が、協力してつくりあげている玉川学園の教育コンピュータ・ネットワークです。1998年からスタートし、ディビジョンや学年の違いを意識せずに、ネットワーク上での日常的なやりとりを通して、本学が目指す「三位一体の教育」を実現しています。利用者は、3年生以上の児童・生徒(Children)、各ご家庭の保護者(Homes)、K-12の全教職員(Teachers)です。

CHaTNet 概要

幼稚部

幼稚部

保護者全員が参加し、教職員とともに保育活動を積極的に推進しています。共同生活における園児たちの成長をつぶさに追うことができます。

低学年

低学年

保護者全員と3年生児童が参加し、教員と「三位一体」でコミュニケーションと学習に取り組んでいます。学級活動の様子も配信されて、元気な笑顔が満載です。

中学年

中学年

各クラス会議室では、次週の時間割を掲示し学習予定を確認するなど、工夫を凝らして互いの学習を手助けしています。行事や各種発表会などの模様はその日のうちに掲載、情報交換も盛んです。

高学年

高学年

最も多感な時期、生徒が自分自身を見つめたり、将来を模索する手がかりとなる場を提供しています。生徒・家庭・教職員による立場や年代を越えた議論も活発に展開されています。

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